フランチャイズ

ご自宅でPeek a boo!パン教室を
開きませんか?

 

フランチャイズ

美味しいパンはパン屋さんに、安いパンならスーパーに・・・
でも子供を幸せにできるパンは、ママにしか作れません。

はじめまして!親子パン教室「Peek a boo!」の神谷奈浦子です。
「子供を幸せにできるパンは、ママにしか作れません」。このキーワードを掲げて自宅でパン教室を始めたのが2010年10月。
そこからブログと口コミによって急激に生徒数を伸ばし、テレビや雑誌などの取材を追い風に着実に教室数を増やしています。 私がパン作りを始めたのは不妊治療の末、娘を授かったのがきっかけなんです。
私のパン作りは、「子供への愛情」に他なりません。不器用な自分が、この子にできることをと思って始めました。娘の好きな絵本や、かたことで話す動物の名前などをパンにして愛情を注いであげたかったのです。

パンと子供 パンと子供

将来この子が大人になったとき、「そういえばうちのママは、私の大好きな絵本の中のキャラクターをパンにして焼いてくれたっけ・・」と思い出すことでしょう。
その記憶がきっと将来、この子を励ましたり守ったりするはずです。
ですので、私のパン教室は理想を高く掲げ、単に「作るだけ、教えるだけ」ではなく「子供を幸せにするパン作り」をコンセプトとして運営し、パン作りを通して「親子の絆を深める」「親子の楽しい思い出を作る」ことをお手伝いをしています。
今では毎日のように

「パンを焼いた時の子供の驚いた顔や笑顔が嬉しい」
「夫にも美味しいと褒めてもらえた」
「落ち込んでいた子供がここのパンを食べてみるみる笑顔を取り戻した」


という感想を生徒様からいただいております。

パンと子供 パンと子供

私の提供するパンは生徒さんにとって単なるパンではなく、「子供や家族を幸せにする魔法のパン」となっているのです。
そしてこれらを実現させているのが「Peek a boo!」オリジナルデザインのパンなのです。

オリジナルデザインのパン オリジナルデザインのパン

普通のありふれたパンでは子供たちを喜ばせることができませんので、個性的でファンタスティックなパンが必要です。
世の中にないものを作り出すのは容易ではありませんが、子供たちの喜ぶ顔やママの愛情が伝わることを願って、日夜努力しています。


「Peek a boo!パン教室をやりたい!」と言ってくださる方との
ご縁を大切に。
さらにファミリー教室を増やしています。

おかげさまでオープン一年をこえる頃には生徒数が100名を超えました。
しかし、同時にそれは、私一人では運営しきれないということで一緒に活動してくれる人を募集し、フランチャイズ展開に切り替えました。さいわい「私もやりたい!」とおっしゃってくださる方々とのご縁に恵まれ、そろそろ教室数が二桁台になろうとしています。
 ファミリー教室として教室を運営していただくために「養成講座」を設け、6ヶ月~12ヶ月間しっかりと学んでいただいてからオープンしていただいています。

<Peek a boo!パン教室>に向いているのはこんな人です。
・子供が好き
・ママや子供の為に役立つ仕事をしたい
・趣味ではなく仕事として真剣に取り組みたい
・パンを食べるのが好き

活動風景


初心者が養成講座で学んで大人気教室に!

「Peek a boo!パン教室をやりたい!」と言ってくださる方とのご縁を大切に、たとえパン作りは初心者でもオープンまで誠心誠意指導させていただいています。
その結果、きちんと学んでいただけた方は大人気の教室に成長されています。毎月満席で、キャンセル待ちの行列ができています。

Peek a boo!池田教室(大阪):錦織美和先生

錦織美和先生

みなさん「また来たいです!」とおっしゃってくださり、リピーターさんがとても多いです。
初対面のお客様同士も助け合い、仲よくなられて、いつもとても良い雰囲気でレッスンが進みます。「誰でも歓迎!どんなパンでも教えます!」ではなく、「子どもを幸せに出来るパンを作る」という、しっかりしたコンセプトを大事にしているからだと感じています。

取材実績:地元紙マチゴト(H25)
地元紙ママトリエ池田「親子でHAPPY!オケイコ」(H26)
地元紙ママトリエ池田「ママ起業家」(H26)

池田教室 風景

Peek a boo! 甲南山手教室(兵庫):安藤未来先生

甲南山手教室

甲南山手教室

甲南山手教室

レッスンではパン作りはもちろん発酵中には絵本の読み聞かせをしてますよ♪ ときには工作でかわいいアイテムを作ったり楽しいこと盛り沢山なレッスンを心がけています^^
ママ同士のおしゃべりもとまりませんよ~♪笑

お子様と一緒に素敵な思い出をふやしてくださいね♪
もちろんママだけのご参加の方も多いです^^
ぜひリフレッシュしに遊びにきてくださいね。

●仕事への気持ち●
子供に安心でおいしいパンを食べさせてあげたい!

最初はただそれだけの想いでパン作りをしていました。

が、教室をOPENし来てくださる親子やパンを食べた子供の最高の笑顔をみる度にパン作りで
も~~~っとみんなを笑顔にしたいと強く思うようになりました。

私のパン教室ではただパンを作るだけではなく、ママが優しい気持ちになれる場所、子育てが
楽しくなる気軽に訪れることができる場所にしたいと仕事をしています。
そして子供の新しい発見や挑戦を応援できるおもしろいパン教室にしていこうと日々奮闘中

また私自身、子育てをしながらの仕事で我が子もレッスンに参加させていただいてます。
みなさんに助けがあるからこそレッスンができており感謝の日々。 親子パン教室という仕事は、私にとってみなさんと一緒に子育てをしているようなそんな あたたかなものです。

生徒様から「先生のレッスンにいくといつも幸せな気持ちになるんです^^」とご感想を
いただいたときには、少しでも私の仕事が役に立っているんだな~ととても嬉しくなり、
とてもやりがいのあるお仕事と感じております。

甲南山手教室

 

Peek a boo! 広島教室:宮崎美絵先生

宮崎美絵先生

広島教室1

広島教室2

「養成講座の感想と、どのように取り組んできたか」

1年間の養成講座でパン作りの技術だけではなく、ブログの書き方・見せ方を通して集客方法も教えて頂きました。 ブログが要だと教えられ、それならばと一日も欠かすことなく記事をアップしました。 これでいいのだろうかと立ち止まることもありましたが、活躍される先輩方を目標にオープン後を想像しながら過ごした養成講座時代でした。

「転勤先でオープンしてどのように頑張ってきたか」

初めての土地での生活でしたので、公民館のサークルなどに出入りして地元のママと世間話するように心がけ、休日にはママ友に教えてもらった子連れスポットに出かけてそのことをブログの記事にしていました。そのためか、レッスンに来られるお客様から広島生活歴が長いと思われています(まだ二年経っていません)。

オープン後は、お客様のニーズに応えれるように開催場所を増やしたり、休日の日程を多くしたりしました。

未就園児をもつ転勤族の妻は、日中、子供以外の人と目を合わせて話せることが嬉しいです。自分自身も新しい土地で友達が一人もいなかった時期に悶々としていたので、パン教室に参加されたママ達の和が広がることを願いながらレッスンしています。

安佐南区は転勤族が多い土地柄でレッスンに参加されるママの半数は転勤族なので、パンに合わせる飲み物を工夫したりテーブルの上のお花を変えたりと、ホッとリラックスしながら色々とおしゃべりできる試食タイムを心がけています。

広島教室3

 

Peek a boo! 延岡教室(宮崎):稲森智絵先生

稲森智絵先生

延岡教室1 延岡教室2

養成講座の時に妊娠し、転勤で新居地へ移動するもすぐ出産で里帰りをしました。
延岡に戻ったのは1月、オープンは4月。
生まれたばかりの三男と、上2人の子どもを連れて出回ることもできずと焦りと不安でいっぱいでしたが、できることをしようと養成講座で習ったことを活かしてブログを書いて集客をしたり、子連れでもいける場所に遊びに行くようにして出かけていました。運よく素敵な方ばかりと出逢い、ブログに紹介していただき、沢山の方々に知っていただけるようになりました。

プレオープンの募集をかけて2時間で全日満席になった感動は今でも忘れることが出来ません。知り合いもいない土地で0からのスタートでしたが、引き寄せていただいた方々、そして生徒さんとのご縁は心から感謝の気持ちでいっぱいです。そしてレッスンに来ていただいた方々も広めてくださり、毎月たくさんの方とご縁をいただいています。

「まだ小さい男の子3人を育てながらパン教室は大変でしょう」とよく言われますが、子供たちもレッスンの日をとても楽しみにしています。幼稚園に行く前には「お友達が遊ぶから」とおもちゃを綺麗に仕分けしたり、道具やスリッパを並べてくれます。生後4ヶ月の三男も同席でレッスンに参加していますが、生徒さんに可愛がっていただいて人見知りもなく、今は歩くようになったので一番にお出迎えをしてくれます。私自身も抱っこやおんぶでレッスンして、発酵時間には一緒に授乳をしながら話ができるのも、三男のおかげだと思います。

土日祝日は3人とも同席することもありますが、「3人お子さんがいる時に行きたい」「お兄ちゃんがいる日に行きたいと子供が言ってる」と言ってくださる生徒さんもいらっしゃいます。子供が小さいから、3人もいるからと思っていましたが、「3人子供がいるからこそ」「子供がまだ小さいからこそ」感じること、共感できることも多いので子供たちに感謝しています。そしてまた、そんな私でも働ける環境のパン教室にも感謝しています。

毎月ウォールステッカーで雰囲気を変えています。
楽しみに来てくださる方もいらっしゃいますし、お子さんも動物やお花の名前を当てたりして楽しんでもらっています。初めての方も常連さんも入った瞬間に笑顔になるので、リラックスしてレッスンしていただいています。

転勤族で話す相手がいない、子育てに悩んでいるという人の気持ちもよくわかるので、少しでもママ達の気持ちに寄り添えるようにとレッスンさせていただいております。

延岡教室3

 

被災地・熊本で、親子パン教室を開きたい!

震災を経験されたからこそ、「親子の絆」の大切さを身にしみて感じられる。
Peek a boo!パン教室で被災地の子供達や、そのママに喜んでもらいたいと願い出てくださった方がいます。

Peek a boo! 熊本教室:金倉美緒先生

金倉美緒先生

熊本教室1 熊本教室1

子供達が帰ってくる時間には家で「おかえりなさい」と迎えてあげたいという私自身の強い希望がありながら、子供達が入園したことをきっかけに、社会に出て自分を役立てるような仕事がしたいという気持ちが大きくなっていました。

 2人の子供達と、何か親子で出来る習い事をしたいと思い探しても、親1人につき子供1人までという制限や、子供自身の年齢制限があったりして、なかなか見つけることが出来ませんでした。
たまたま見つけた単発の親子で参加できるパン教室で、子供2人を連れて来ても良いと言われたことが嬉しかったこと、参加してみて、子供達がパン作りをとても楽しんでいて、私自身も子供たちとみんなで参加できたことが楽しく幸せな時間だったことがとても印象深く、それからすぐに定期的に親子で参加できるパン教室がないのか探してみました。残念ながら熊本にはありませんでした。

 そんな時に偶然見つけたPeek a boo!パン教室のホームページの中に、「絵本の中のパン」を作ったり、発酵している間に、絵本を読んだり子供が楽しめるようなことをしている、普通のパン教室ではない「母と子の絆を作り、子供を幸せにする」パン教室というのを見かけ、私の中のドキドキ・ワクワクが止まらなかった衝撃から、”熊本にファミリー教室がないのなら、私がやるんだ!!”と思い立ち、応募させていただきました。
 前職の幼稚園教諭のキャリアも十分に活かすことが出来ると思います。

 今年4月の熊本地震では、私自身、家族の絆や親子の絆というものを再確認いたしました。
熊本にはそのような家族が多いと思います。
 そんな今だからこそ、この熊本の地でPeek a boo!パン教室のファミリー教室として、1人でも多くの親子のために、「母と子の絆を作り、子どもを幸せにする」ことに貢献していきたいと思います。

熊本教室3

もし、あなたが家庭に軸足を置きながらも社会で自分を役立てるような仕事を
とお想いであれば、私たちと一緒に「親子パン教室Peek a boo!」の
自宅パン教室を開いてみませんか?

お金というものは手段を選ばなけば稼ぎ方はいろいろと存在します。でも、たくさんのママとそのお子さんたち喜ばれながらの仕事は、とてもやり甲斐をもって携わってもらえるはずです。

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親子パン教室「Peek a boo!」
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養成講座受講までの手順

  1. 養成講座 受講内容 
    「親子パン教室Peek a boo! フランチャイズビジネスへのご案内」をお読みいただく
  2. 面接(オリエンテーション)のお申し込み:履歴書・職務経歴書の提出
  3. 面接(オリエンテーション)
    当パン教室の業務内容についてのご説明や受講する際の質問・相談などをお聞きしています。
    近畿地方の方はレッスン参加(見学)や体験レッスンをご用意しています。
    遠方の方にはスカイプでの面接を行っています。
  4. 契約
  5. 受講料お振込
  6. お振込確認後 養成講座スタート